どうにか大掃除も終わり、年末番組を見ながら ゆっくりご飯(* ̄◇)=3 ゲプッ
のんびりと年越しを迎えられそうです。
2008年は、私にとってつらい年でした。
来年は、私にとっても、皆様にとっても、良い年と成りますように⊂((〃'人'〃))⊃
どうにか大掃除も終わり、年末番組を見ながら ゆっくりご飯(* ̄◇)=3 ゲプッ
のんびりと年越しを迎えられそうです。
2008年は、私にとってつらい年でした。
来年は、私にとっても、皆様にとっても、良い年と成りますように⊂((〃'人'〃))⊃
ちょっと長いですが、結構綺麗に撮れていますし、たのしみながら見れます。
音楽が 合ってて気に入ってます。
■必要スペック
OS:Windows XP(SP3) /Windows Vista(SP1)
CPU:Intel Pentium4 3.4G/AMD Athlon 64 3500+以上
メモリ:2GB以上
GPU:nVidia GeForce7600/AMD Radeon X1800以上
HDD:15GB以上の空き容量
モニター:800x600以上
■推奨スペック
OS:Windows XP(SP3) /Windows Vista(SP1)
CPU:Intel Core2 Duo E6600相当/Athlon X2 DualCore(4600+相当)以上
メモリ:2GB以上
GPU:nVidia GeForce8600/AMD Radeon HD2600以上
HDD:15GB以上の空き容量
モニター:1024x768以上
エヌ・シー・ジャパンは12月23日に開催したファンイベント「エヌ・シー・ジャパンが行く東京大会」で、2009年のサービスタイトルとして「Aion: The Tower of Eternity」を紹介した。
Aionは,NCsoftが開発したMMORPGで、NPC種族を含む3種族での対人戦を中心とした作品だ。CryENGINEを使って作られたクオリティの高いグラフィックスと、空を飛び空中戦を取り入れたゲーム性、派手なアクションなどが話題を集めている。
韓国では先月から正式サービスが始まっており、韓国でも最近珍しくなった定額課金ながら、好調な出だしを示している。先日行われた2008年度の韓国ゲーム大賞では見事大賞を受賞した。
日本展開されること自体は、すでに発表されていたのだが、今回導入時期が明らかになったことにより、いよいよ本格的な日本展開が始まったと見ていいだろう。なお、今回の発表はイベントのオマケ的なもので、正式な発表は後日改めて行われるという。
会場で公開されたプロモーションムービーを掲載したので、ぜひ美しいグラフィックスや見たこともないようなスキルの数々をお楽しみいただきたい。
↓
23日の発表会で使われた「Aion: The Tower of Eternity」プロモムービーの高解像度版を掲載(4gamer)
本当に綺麗ですよね、プレイするのがとても楽しみです。
来春には、AION始まると思い込んで!(勿論Cβは当たる予定で)
またBolgなんて書き始めてみたのですが・・・
夏とかまだまだじゃないですかっ
きっと書く事なくなってしまうおかんがしますo(´^`)o ウー
ところで、このblogは、12/3に提供開始になったMovable Type 4.23を使用しているの
ですが、このMT4.23には、コミュニティ・ソリューションをバンドルされ、コミュニティ機
能が利用できるようになっています。
(Movable Type のコミュニケーション機能を活かしたコミュニティ掲示板/ブログの
作成、ユーザープロフィールページや、ユーザー注目機能など、さまざまな機能)
折角使えるのだから、AIONコミュニティ掲示板なるものを 設置してみましたので
ご利用いただけたらと思います。
一次職 二次職
戦士─┬─剣星(ウォリアー)
└─守護星(ナイト)
偵察─┬─弓星(アーチャー)
└─殺星(アサシン)
法師─┬─道星(ウィザード)
└─精霊星(エレメンタリスト)
司祭─┬─治癒星(ヒーラー)
└─護法星(バッファー)
aion legion epsilon recrute
1.アサシン 2.チャンター 3.クレリック 4.グラ 5.レンジャー(弓)
6.スピリッツマスター(召還) 7.テンプル(ナイト) 8.ウィザードの順で紹介されてます。
一次職 二次職
戦士─┬─剣星(ウォリアー)
└─守護星(ナイト)
偵察─┬─弓星(アーチャー)
└─殺星(アサシン)
法師─┬─道星(ウィザード)
└─精霊星(エレメンタリスト)
司祭─┬─治癒星(ヒーラー)
└─護法星(バッファー)
やっぱりまた、ヒーラーかバッファーよねーw
取りあえず、司祭ねっ
エヌ・シー・ジャパンは、2008年12月23日に品川インターシティホールにて開催したオフラインミーティング&カンファレンス「エヌ・シー・ジャパンが行く!~日本縦断ユーザーカンファレンス 2008~」において、韓国NCsoftの「Aion(アイオン):The Tower of Eternity」の日本サービスを発表した。
夏って・・・・・・・・
AIONは キャラメイクの多彩なのも嬉しいですね
リネIIをやめてから 完美世界を少々やっていたのですが、完美でのキャラメイキングで
ログインするまでに1時間ほどかかりました。
実は 完美世界で一番楽しかったのが、キャラメイクです!
AIONは 更に細かく設定出来るようなので、私はログインするまでに
何時間かかるか・・・今から心配です。
アイオンの世界、アトレイアは上下対称形で天界と魔界、そして、周りを取り囲んでいる球の間で構成されています。
太古にアトレイアは永遠の塔を中心に構成された一つの世界でしたが、アトレイアの最初の非創造物だった竜族が徐々に強大になった力で傲慢になり、創造主に対抗して、アトレイア自体を脅威する存在に変わるようなります。
そこで、創造主は世の中の根幹である永遠の塔アイオンを守る為に、12の神を世の中に送って竜族に対抗します。しかし、どちらも優勢を持つ事が出来ないまま、長期戦争の挙げ句、アイオン(永遠の塔)は分裂し、竜族は結界の外へ追い出されるようになって、アトレイアは二度と疏通する事が出来ない「二つの世界」に分裂しました。

割れた二つの世界は、天界と魔界に分けられるようになって、これらはそれぞれ守護する種族の生存のために相手を破壊しなければならない宿命を抱いて、極限対立の状況に置かれる様になります。
この間絶え間なく二つの種族の存在を脅威する竜族の存在は、天族と魔族、そして、竜族間の無限戦闘が続く要因にもなっています。
一方、永遠の塔分裂で、世の中のエネルギーの流れが不安定になり、「アビス」 と呼ばれる亜空間が作成されました。
アビスは大破壊以後に出来た、両方の世界の間の不可思議な通路として、アビスへが開かれ、天界と魔界は、長い間増幅された憎悪をお互いに流し始め、竜族の再出現は、過去の大戦争が再現される事を知らせるようになります。
また、生存の為にアビスを支配しなければならない天族と魔族の前には、隠された真実が一つずつ現われ始めます。
天界と魔界で生まれたプレイヤーたちは、自らが選択を受けた存在という事を証明することで、
自分が奉ずる上級神々の守護者と、代弁者としての使命を尽くして、自分を崇拝する一般住民たちの保護者の役目をするようになります。
最終的には自分が属した世界の永遠なる生存を脅威する相手陣営を撃破して、世界を救援する最高の神になる事が目的となります。
NCsoftは,自社のMMORPG開発ノウハウを結集させ,数年間かけて秘密裡に準備してきた(同社の表現によると)「完成型MMORPG」である「アイオン:永遠の塔(Aion:The Tower of Eternity)」(以下,アイオン)」のサブタイトル,イメージの一部を5月2日に公開した。
同ゲームは,Project Aion(一時は次世代リネージュのコードネームだった)として知られていたNCsoftの次世代MMORPGで,2003年に登場したリネージュII以降,ほぼ3年ぶりにお目見えする同社の大物 MMORPGといっていいだろう。
この記事を見てから、もう2年半以上もたつのですよ!
私の首は伸びすぎて・・・・やっとやっと待ちに待ったAIONの姿が見えて来ました。
といってもまだ日本では、いつから始まるか決まって無いという現状ですが・・・
遅くとも来春までには Cβ始まってくれるんじゃないかと思っています。
オープンβ開始は 夏前になってしまいそうですね・・・Cβどうしても当てなきゃ!!
本当に、3年も待たせるとか長すぎじゃないですかっ?
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